ジャニーズ ニュース まとめ。 嵐・大野〝文春砲〟で壮絶人間不信…3年後の「結成25周年復活」もひとり不参加か

マッチが国分太一に説いていた「ジャニーズの心得」が大ブーメラン! (2020年12月1日)

✆ タレントからジャニーズの運営サイドに回った滝沢秀明副社長(38)のことだ。 けれど、あの一件から、自分の周りの人間も信用できないと、なかば人間不信に近い状況になっているようです」と解説する。

16

近藤真彦の無期限処分で深まるジャニーズ年長組「リストラの予感」

🤑 それでも、大野もプロですから、表向きにはそんな深刻になっているような表情はおくびにも出しません。 だが、当の大野は現在〝すぐにでも芸能界から離れたい〟という、何かに追い詰められたような危険な精神状況に陥っているという。 「ジャニー氏とメリー氏が経営陣から退いたことで、組織が一気に若返ったことは間違いない。

12

近藤真彦の無期限処分で深まるジャニーズ年長組「リストラの予感」

👈 春のコロナ緊急事態宣言下にはタレント一丸となった企画を打ち出し、この時期の無自覚行動が発覚し、退所していった手越祐也を『ちゃんと皆やろうとしているのに何だよ』と切り捨て、タレントの手綱を締めていた。 「ことしのコロナ禍での、タッキー最大の功労はオンライン配信事業でしょう。 もうチケット売れ行きで一喜一憂する必要もないばかりか、一粒で何粒もおいしいビジネスを構築し、これで当面は安泰とジャニーズ幹部は思っているはずです」 働かないベテランのリストラから新規事業の立ち上げまで獅子奮迅の活躍を見せるタッキー副社長。

ジャニーズ滝沢副社長の評価急上昇 リストラにオンライン配信事業に獅子奮迅(日刊ゲンダイDIGITAL)

❤ 「タッキーが副社長になってくれてよかった」 ジャニーズのタレント頭、東山紀之(54)がこう言えば、大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場のアイドルグループ、Snow Manのメンバーは「初めてとは思えないくらいちゃんと監督だった」と、故ジャニー喜多川氏から引き継いだ舞台の映画化「滝沢歌舞伎 ZERO 2020」での演出の手腕を持ち上げた。

ジャニーズ滝沢副社長の評価急上昇 リストラにオンライン配信事業に獅子奮迅(日刊ゲンダイDIGITAL)

👆 ただ、リーダーの大野だけは休止以降、芸能界の一線から退くと報じられている。 初代ジャニーズは1967年11月に解散したが、1962年の創業から現在に至るまで、数多くのタレントを育成・輩出している。

10

ジャニーズJr.のニュースまとめ【2020/12/03 14:37更新】|サイゾーウーマン

🤪 ジャニー氏の遺志を継いでのタレント育成のほか、素行などの管理、マネジメント、プロデュースと多方面で活躍し、近藤真彦の不倫騒動では「大先輩を処分できるか」「面と向かって注意すらしないだろう」などと業界で噂になったが、藤島ジュリー社長ともども無期限の謹慎処分を下した。 ところが、昨年1月の活動休止発表前後に破局したため、「現在、大野に結婚相手がいるというわけでもなさそうですから、時間がたてば復帰というのはアリなのかもしれない」(同関係者)とされた。 (窪田史朗) あわせて読みたい• ずっと応援してくれた人が自分たちも恋愛を経験して、時には結婚して、子供ができて、それでもお前(国分)のことを応援してくれていて、もうそろそろいいなって結婚できたんじゃないの?』とまくし立てたのです」(女性誌ライター) 当時も、中森明菜とのスキャンダルを思い浮かべてか「あなたが言う?」とのツッコミが入ったが、今回も「言行不一致」「こんな先輩がいたら嫌だ」などと特大のブーメラン状態になっている。

16